世田谷区・千歳烏山のイタリアン「のんとろっぽ」からお知らせ

ぷるぷる仔牛ちゃん、イタリア料理で大活躍の巻

今朝がたからの雨、すごかったですね。。。

ようやく晴れてきて良かったです。。。。。

さて、今日は仔牛ちゃんが来ています。もちろん「めざせ自給率100%」の横内商店から取っている北海道産仔牛ちゃんは普通の日本の仔牛の育て方よりお乳をのんで過ごす時間が長く、赤身ではなく、ピンクから白身の間くらいの色見です。なので牛肉のイメージで食べると驚かれるかもしれません。

初めて「白い」仔牛食べたときの感動ったら!こんなに軽くてミルキー!!牛肉を食べた後のお疲れ感は皆無です!(いや、牛肉もそれはそれでもちろんおいしいのだけれどね)

今回の子は特に月齢若そう水分量もゼラチン質も多めなぷるっぷるの身質です。

透明感がすごいでしょ?こんな赤ちゃん肌になりたいわ~おばちゃんも。

カツレツにしてもいいし、定番中の定番、マルサラソースでもいいし、もっとシンプルにレモンバターソテーにしてもいいし、春野菜なんかと白ワインやれもんでギュって食べるのもおいしいです。

ぜひぜひ!ぷるぷるにあやかって(笑)ください!ぷぷ=

ちとからまちバルのチケット、のんとろっぽでも購入できるようになりました。

千歳烏山の5商店会合同のイベント、6月7日金曜日にあります、第4回ちとからまちバルのチケット(前売券)をのんとろっぽでも購入していただけるようになりました。

前売券は一皿+一杯の700円チケット×5枚つづりになっています。

のんとろっぽ以外では先日も書いた通り、区民センター近くのダイヤ会館3階の事務所又はスーパーシミズヤさんのお酒売り場にありますカウンターでも購入が可能です。

また、当日券4000円も区民センターあたりで販売されます。

のんとろっぽは伝統的なイタリア料理、それからスペシャリテ一皿に一杯を合わせたペアリングセットを5種類ご用意いたします。チケット一枚につきペアリング一種類をお楽しみいただけます。

また来週には詳しいペアリングのことをご報告できると思います。

頑張るです~

 

花を愛でる静かな時間

ディナー営業ののんとろっぽ、夜のイメージがありますが、夏にかけては早い時間、カーテンから漏れる夕日の色が薄ピンクでほんとうに好きです。静かで誰も居ない感じもすき。

そして先日頂いた花しょうぶが咲きました。

すっと背が高く、気持ちのいい立ち姿で、本当に美しい。花びらが透けているのもステキ。

この花だけで呑めるくらい。

涼しさを感じていただけるかしら?

ぜひ見てやってください。

冷たいキャビアのカペッリーニ

もう、夏になっちゃったのかしら?って思うくらい昼間は暑いですね。

店から千歳烏山の街を見ると小学生は半そで短パンで走っている子もいます。

 

このくらいの季節になるとやっぱり冷たいパスタが食べたくなりますね。。。。私も先日今年初冷たい麺を食べました。

のんとろっぽではあまりにも大人気なのでキャビアのカペッリーニ、暑いからね、もう少し続けることにしました。

 

大好きなモトラジャパンのオシェトラキャビアを使っています。

「茄子のキャビア風」(たぶん茄子のつぶつぶがキャビアに見えるからこの名前が付いたと思われる)とたっぷりアルベルトさんのオリーブオイルを使っています。

とろとろの茄子とやさしいながら乳化したエクストラバージンオイルの青い香り、少しピリッと来るところがキャビアと最高の相性です。

ぜひ食べてね♡

 

第4回「ちとからまちバル」

第4回になりました「ちとからまちバル」今年ものんとろっぽ参加させていただきます。

今年は6月7日金曜日に開催されます。

5枚つづりのチケット(前売り券3500円、当日券4000円)をご購入いただいて、チケット一枚につき、1ドリンクと1フードを参加店にて楽しんでいただけます。

千歳烏山の5商店街が参加する大きなまちのイベントです。

のんとろっぽは今年もスペシャリテに合わせたワインとのペアリングセットを5種類ご用意いたします。

今回も5種類でコース仕立てになるように構成しております。最初の一皿としても、途中のお肉としても、〆のデザートとしても、どのタイミングでも楽しんでいただけるようになっています。

チケットはえるもーる烏山ダイヤ会館3階の事務局とスーパーシミズヤ等でご購入いただけます。→のんとろっぽでも購入していいただけるようになりました。

ちなみにスーパーシミズヤさんは入って左側、お酒売り場のところにあるカウンターで販売しているそうです。

 

のんとろっぽのペアリングセットについてはまたご連絡いたします。

 

 

 

のんとろっぽおすすめ白ワイン2019/05/12

のんとろっぽおすすめ白ワインです。

こちらのリンクから続きをどうぞ→

桜の香り