す今日のあなたにぴったりの逸品

オープンは1999年。世田谷は千歳烏山の小さなイタリアンレストラン
「enoteca non troppo~エノテカのんとろっぽ~」。
帰りがけにすこし、ちょっとだけ一皿、ちょっとだけ一杯。
そんな日もあればコンサートに行くように
たっぷりおいしいコースを満喫。
お寿司を食べたけれどももうすこしだけ、おしゃべりしたい時。
時には記念日に大切な方と。いつでも、どんな時でも
家族のように、友人のように、お待ちしております。
オーダーメイドのコース、パーティーもうけたまわります。
お気軽にご相談下さい。

して心身にエネルギーをチャージ

「レストラン」は元気を回復するところ。
16世紀に登場したこの言葉は「回復する食事」を意味していました。
あたたく滋養にあふれたスープ。それが「レストラン」です。
食材の持つやさしさ、エネルギーを素直に伝えたい。

食事も進むリラックス空間

あたたかい音と灯。
シェフお気に入りの食器や季節の花を眺めながら
気持ちも身体もほぐれて
音楽や本、いろいろな話で楽しんで帰る。
お客様も幸せ。のんとろっぽも幸せ。
そういうお店にしたいと思っています。

を届ける春夏秋冬のスペシャリテ

春夏秋冬のスペシャリテは、国産の素材を最大限に引き出したイタリアン。
たとえばぶりの網焼きにかもの為の古典的なソース。
熊本産の馬肉にヘイゼルナッツとトリュフを合わせたタルタルなど、
「おまかせコース」「記念日コース」「女子会コース」
「おまかせおつまみ5皿」「ア・ラ・カルト」もご用意しています。

Menu

にしみ入り五感を刺激するワイン

「お疲れですね。」
「今日はとても疲れました。お昼も食べる時間もなかった。
・・・・なにか身体にやさしいワインを下さい。」
そんな会話からお客様の気分に合わせたワインを差しあげます。
一口飲んで
「・・・・おいしい!」。
こんな場面がいつもののんとろっぽです。

Vini

のラストに似た余韻の残る満足感

コースは、お客様の小さな物語。
料理とワイン、おしゃべりとともに一つ一つに出会う楽しみ。
春なら駆け抜けるようなカルパッチョ、
冬ならやさしくつつんでくれる野菜料理。
物語の山場は、メインディッシュのようなものなんです。
デザートを食べる時には、エピローグを読むように、
余韻とやさしさが待っています。

たされる場でありたいという願い

のんとろっぽで、今日の疲れを癒し、
元気に満たされていただくことを願っています。
お好みを知って体調に気づきやすくなるたび、
おすすめする料理やワインもぴったりくるはず。
ご来店をお待ちしています。

心地良さを高める店内レイアウト

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